ベガルタ仙台クラブ設立30周年
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クラブ
メッセージ

歩んできた歴史を
共に振り返り、
新たな歴史への一歩を
歩み始めましょう

ベガルタ仙台は設立30周年を迎えました。
市民クラブとして産声を上げたこのクラブが、さまざまな困難を乗り越え、このような節目を迎えられたのは、ファン・サポーターのみなさまや地域のみなさま、スポンサー、自治体などのステークホルダーの方々の支えがあったからです。
改めて、みなさまに感謝を申し上げます。
30周年という大きな節目を迎えるにあたり、みなさまへの感謝やご支援を還元できるようなイベントや事業を企画しております。これまでクラブが歩んできた歴史を一緒にみなさまと振り返りながら、新たな歴史への一歩を共に歩み始めましょう。

株式会社ベガルタ仙台

30周年
ロゴについて

ベガルタ仙台クラブ設立30周年

30年の繋がり

チーム発足から30年。
この積み重ねたクラブの歴史を表す数字を、
クラブ名の由来である天の川と2つの星、
ベガとアルタイルでビジュアライズ。
2つの星は30年の歩みの原点である
ブランメル仙台とベガルタ仙台を表し、
3と0の滑らかな繋がりは
クラブとクラブを支える
多くの人々(サポーター)との絆、
そして未来への繋がりを表現しています。

メモリアル
ムービー

comming soon

ニュース/
イベント

ベガルタ仙台クラブ設立30周年×仙台泉SELVA 開業25周年コラボ企画開始のお知らせ

VTuber「緑仙」×ベガルタ仙台 タイアップ楽曲「Blowin’ Wind is blowin’」完成のお知らせ

4月25日(木)、TG×ベガルタスポーツフィールド(仮称)人工芝多目的グラウンドオープニングセレモニーを行いました。

ベガルタ仙台クラブ設立30周年

「みんなで描くベガルタの未来 〜EVER GOLD SPIRIT〜」 ベガルタ仙台を強く、大きく、たくましくする クラウドファンディング実施のお知らせ

クラブ設立30周年事業 「スポーツと文化の融合」吹奏楽パフォーマンスのお知らせ

BEST GOAL 30
BEST GAME 30
BEST UNIFORM

目に焼き付いて忘れられないあのゴール、
ホイッスルの響きが
耳にこだましたあの試合、
ベガルタ・ゴールドで
一緒に戦ったあのユニフォーム。
あなたの「1番」はどれですか?

OUR BEST 11

歴代ベストイレブンをつくろう!

時代を超えた“ベガルタ・ドリームチーム”。
「ベストイレブンメーカー」で、
あなたが考える
最強ベガルタ仙台をつくりませんか?

comming soon

BEST PLAY

教えて!ベストプレー

記録には残らないけど、
記憶に残るプレー
あなたの心に残っている
「ベストプレー」を共有しよう!

レジェンド
メッセージ

comming soon

30年の軌跡

ベガルタ仙台の30年間の戦いと、
その舞台裏をみてきた関係者が
それぞれの視点で綴る
「ベガルタ仙台 30年の軌跡」

30年の軌跡

30周年記念グッズ

【2024年間チケット会員限定】「adidas別注クラブ設立30周年記念オリジナルコート」

【2024年間チケット会員限定】「adidas別注クラブ設立30周年記念オリジナルコート」

クリエイティブアーカイブ

comming soon

2023年メインビジュアル

comming soon
えかきうた ベガッ太えかきうた ルターナえかきうた
  • 教えて!ベストプレー 2016年6月11日 柏レイソル戦 ハモンロペスのライン際の神トラップ (masayukiさん)
  • 教えて!ベストプレー 2001年4月22日 川崎フロンターレ戦 岩本輝雄選手のセンターラインからドリブルで駆け上がり決めた左足の勝ち越しゴール!初めてのホーム観戦でゴール裏で見ていましたが、盛り上がり方が半端無くこの試合からベガルタの虜になりました。 (kazuchan64さん)
  • 教えて!ベストプレー 野沢のセクシーフットボール、特にヒールパス (かっぴーさん)
  • 教えて!ベストプレー 2009年12月12日 川崎フロンターレ戦 天皇杯準々決勝 ユアテックスタジアム関口のクロス→平瀬のヘディング→川島が伸ばした手の先を越えていくところまで、珍しくホームスタンドにいた私にはまっすぐ一直線上で見えていた。 (ブラボー太郎さん)
  • 教えて!ベストプレー 2004年4月17日 大宮アルディージャ戦 この年、開幕からつまずき、チームは絶不調。この試合も、3点とられ劣勢。3点目を取られた後、バックスの選手達がショックのあまり立ちすくむ中、佐藤寿人選手がセンターサークルでゲーム再開のために、ボールを要求。戦意を失ったのか誰も反応出来ず、痺れを切らした佐藤寿人選手がゴールネットに残ったままのボールを急いで取りに行き、周りを鼓舞しながらセンターサークルに戻って行った瞬間が非常に印象的でした。これを見て、どんなに負けていても最後まで応援しようと、心に決めました。ちなみに、この試合の開始から、ベガルタ仙台コールのみをひたすら続けていたサポーターも記憶に残ってます。ファーストシュートまで、コールを続ける方法だったようですが、そのファーストシュートがなかなか出ず、20分以上かかってようやくシュートを打ってくれたような記憶があります。 (たなかずさん)